経営者の時間を作り出す

オンライン秘書サービス

タスミー

「+Me」自分の時間をプラスする

忙しい経営者のためのサポート

経営者にとっての1時間は大きな売り上げを作り出す 価値ある1時間

会社経営に専念していただくために、オンライン秘書がサポート

コア業務に集中できるため事業が加速

こんなお悩みないですか?

雑務まで手が回らない

事務作業がつい後回しになり、どんどん溜まっていく。
誰がにお願いできたら楽なのに・・・

人を雇うまでもないけど、頼める人もいない

出張先のホテルをゆっくり探す時間がない!

メールのチェックや返信、従業員のは頼みにくい業務がある。

コア業務に時間を使いたい

商談や、経営について時間をフルに使いたい。自分がしなくても良い業務は誰かに任せたい。

なぜオンライン秘書が必要なのか?

経営者を取り巻く環境の変化

現在、日本の経営者は前例のない課題に直面しています。生産年齢人口の急激な減少、デジタル化の加速、そしてグローバル競争の激化。これらの問題に立ち向かうためには、経営者が本来の役割である「経営判断」と「事業拡大」に集中できる環境が必要不可欠です。

2030年問題

2030年に向けて、日本の生産年齢人口は約800万人減少すると予測されています。これは、単なる「人手不足」ではなく「人材危機」と呼ぶべき状況です。特に中小企業においては、質の高い人材確保が極めて困難になることが予想されます。オンライン秘書の導入は、この危機に対する現実的な解決策の一つです。

海外との比較から見える日本の遅れ

欧米では既に多くの経営者がオンライン秘書(バーチャルアシスタント)を活用し、生産性向上を実現しています。米国の調査によれば、経営者の約60%がオンライン秘書を活用し、平均して週に15〜20時間の時間創出に成功しているというデータがあります。一方、日本ではまだ導入率が10%未満と言われています。

コスト負担

働き方改革によって求められる残業時間の上限規制や有給休暇の取得促進は、企業にとって大きな課題となっています。特に中小企業では、これらの対応に必要な人員確保が難しく、既存社員の負担増加や経営者自身の業務過多につながっています。

オンライン秘書導入で

実現する未来

時間の創出

日々の雑務から解放され、本来の経営判断や戦略立案に集中できる時間を確保。非コア業務をアウトソースすることで、競争優位性のある業務に経営資源を集中。

コスト削減

一般的に、正社員一人の年間コスト(給与、社会保険料、オフィススペース等)は600〜800万円程度とされています。正社員雇用に比べて30〜50%のコスト削減が可能。

正社員の業務集中

定型業務や管理業務をオンライン秘書に移管することで、正社員は高付加価値業務に集中でき、結果的に残業削減につながる。業務の適切な分散による、経営者・社員の過重労働防止。

専門性

マーケティング、SNS、Webデザインなど、バラバラな業者とのやりとりに時間が取られてる。弊社に丸投げで、納品まで完了。クリエイティブな分野もお任せください。。

様々なスキルを持ったメンバーをアサインし業務課題をサポート

サポート内容

事務作業

データ入力

マニュアル作成

議事録作成

問い合わせ対応

資料作成

秘書業務

スケジュール調整

メール代理対応

贈答品選別

労務・経理

勤怠確認・集計

書類作成

売上集計作成 

請求書発行

領収書整理・集計表入力

採用

求人票作成

スカウト送信

応募者確認

面接日程調整

我々の強み

優秀なサポートメンバー

マーケティング

採用

私たちの思い

信念をもってクライアントの問題解決に向き合う我々は可能な限りシームレスに業務を進められるように努めています。

クライアントの目標や事業内容、プロジェクトの種類に応じてカスタマイズされた一連のサービスを提供。経営者の皆様を陰から支えるチームメンバーとして全力を尽くします。